2023年02月12日

摂取したバッチフラワーレメディ_25回目


 25回目(2023/01)に摂取したバッチフラワーレメディ
は下記のとおりとなった。矢印は前回との比較を表す。

No.04 セントーリー      自己主張  3) A) 
No.06 チェリープラム     自制心   6) C)   ↑
No.10 クラブアップル     清浄    2) C) 
No.24 パイン         許し    2) C) 
No.29 スターオブベツレヘム  癒し    2) C)   
No.35 ホワイトチェストナット 静謐    1) C) 
No.36 ワイルドオート     自己の適正 5) B) 

1)現実への無関心   :1
2)失望と絶望     :3
3)人や周囲に敏感すぎる:1
5)内心の不確かさ   :1
6)不安と恐れ     :1 ↑

A)12ヒーラーズ:1   (火星 木星 土星)
B)7ヘルパーズ :1
C)セカンド19 :5 ↑

第7チャクラ:1
第6チャクラ:1
第5チャクラ:1
第4チャクラ:1
第3チャクラ:3 ↑
第2チャクラ:1
第1チャクラ:1

■選択理由

 前回同様、セントーリーとワイルドオートは虚無主義
への対処、クラブアップルとパインは自己肯定感の回復、
スターオブベツレヘムとホワイトチェストナットはそれ
の補助として選択している。
 そして、今回は上記のセットにチェリープラムを追加
したというのみである。クラブアップルとの組み合わせ
でダイエットの補助となるが、以前は好転反応が抜けず
に断念したため、再挑戦ということになる。

 このように、既存のセットの中から組み合わせで別の
効果を発揮するものを追加するという形をとれば、既存
のセットを長期的に取り組みつつ、変化をつけることが
できると思い、こういう形をとった。

■効果

 自己肯定感については、たまに揺らぎが発生するもの
の極端に低くなることはなかった。それでも腐り切った
外部環境がモロに直撃して心の傷をいやす間もなく走っ
てきた氷河期世代なのだから、まだまだ低いのである。
 虚無主義や、人生の選択に迷ってエネルギーが霧散し
ている点についても、その時間があまりにも長かったと
いうこともあり、やはり解決にも相当な時間がかかるの
だろうと考えている。

 そして、ダイエット目的のチェリープラムであるが、
やはり好転反応がひどい。食欲という点については前回
ほどではないが、金使いが荒くなっているという新たな
影響が出ている。
 あとは寒さのピークとなるこの時期に始めたというの
がよくなかった。室内のトレーニングについては以前と
同様に継続できてはいるものの、ウォーキングのために
外出することが減ってしまったのである。

 今後、寒さがやわらぐころには好転反応も抜けて本格
的に、と思っていたが、この記事を書いている今、職場
の環境変化が発生しそうなため、チェリープラムは一時
断念することにした。
 環境変化に対処するウォルナットにするのは言うまで
もないが、そのまま4〜5月というたとえ変化がなくても
過去の嫌な記憶と連動して気分が悪い時期に入るため、
そのまま継続になるだろう。
posted by iceage at 11:56| Comment(0) | バッチフラワーレメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年12月03日

摂取したバッチフラワーレメディ_23回目


 23回目(2022/11)に摂取したバッチフラワーレメディ
は下記のとおりとなった。矢印は前回との比較を表す。

No.04 セントーリー      自己主張  3) A) 
No.10 クラブアップル     清浄    2) C)   ↑
No.24 パイン         許し    2) C)  ↑
No.29 スターオブベツレヘム  癒し    2) C)   
No.35 ホワイトチェストナット 静謐    1) C) 
No.36 ワイルドオート     自己の適正 5) B) 
No.13 ゴース         希望    5) B) 
No.37 ワイルドローズ     情熱    1) C) 


1)現実への無関心   :1 ↓
2)失望と絶望     :3 ↑
3)人や周囲に敏感すぎる:1
5)内心の不確かさ   :1 ↓

A)12ヒーラーズ:1   (火星 木星 土星)
B)7ヘルパーズ :1 ↓
C)セカンド19 :4 ↑

第7チャクラ:1
第6チャクラ:1
第5チャクラ:1
第4チャクラ:1 ↓
第3チャクラ:2 ↑
第2チャクラ:1 ↑
第1チャクラ:1

■選択理由

 前回は虚無主義、学習性無力感という2つの「無」に
取り組む組み合わせであったが、スターオブベツレヘム
の効果も相まって嫌な記憶が掘り起こされることに苦痛
を覚えたため、ゴースとワイルドローズを外した。
 管理者にとってニュースキャンで調べた適合性が高く、
長期的に取り組むと決めているセントーリーとワイルド
オートのほうを残し、クラブアップルとパインを新たに
選択した。

 これらは以前記事に書いた、自己肯定感の低さへ取り
組むための組み合わせとなる。数ヶ月ほどどちらも摂取
しておらず、自己肯定感が下がり気味であったところで
上記の取り組みをして拍車がかかった感もあるのである。
 クラブアップルとパインのどちらが自己肯定感に効く
のかは人によるらしく、両方摂取しておけば確実なよう
である。管理者にとってニュースキャンで調べた適合性
はクラブアップルよりパインのほうが高い。

■効果

 狙いどおり、自己肯定感の低さは2〜3日もしないうち
に緩和され、それから本日まで穏やかな気分で過ごせた。
クラブアップルとパインという線だけではなく、クラブ
アップルとセントーリーという線も効いていたのだろう。
 好転反応の元のひとつとなるゴースとワイルドローズ
の組み合わせをやめただけでなく、「気血水」の血と水、
すなわち物理層の取り組みを開始したことにより、好転
反応を流すことができているのもあると思われる。

 物理層への取り組みを継続できているのも自己肯定感
を維持しているためであり、これが何とかなっている間
に、自己効力感を高めていきたいものである。これ以上
言うことはなく、当面この組み合わせで行くのみである。
posted by iceage at 14:27| Comment(0) | バッチフラワーレメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月12日

摂取したバッチフラワーレメディ_22回目


 22回目(2022/10)に摂取したバッチフラワーレメディ
は下記のとおりとなった。矢印は前回との比較を表す。

No.04 セントーリー      自己主張  3) A) 
No.13 ゴース         希望    5) B) 
No.29 スターオブベツレヘム  癒し    2) C)   ↑
No.35 ホワイトチェストナット 静謐    1) C) 
No.36 ワイルドオート     自己の適正 5) B)   ↑
No.37 ワイルドローズ     情熱    1) C) 
No.07 チェストナットバット  判断力   1) C)   ↓
No.11 エルム         サポート  2) C)   ↓
No.15 ホリー         好意    3) C)   ↓


1)現実への無関心   :2 ↓
2)失望と絶望     :1
3)人や周囲に敏感すぎる:1 ↓
5)内心の不確かさ   :2 ↑

A)12ヒーラーズ:1   (火星 木星 土星)
B)7ヘルパーズ :2 ↑
C)セカンド19 :3 ↓

第7チャクラ:1
第6チャクラ:1
第5チャクラ:1
第4チャクラ:2
第3チャクラ:1
第1チャクラ:1
第2チャクラ:0 ↓

■選択理由

 前回は特殊な事情により、普段とは異なるものを用意
したが、その事情は解除されため、普段のものに戻した。
また、少しでも波動の干渉を軽減するため、今回からは
7種類から6種類へ変更した。

 ワイルドオートは、管理者にとってニュースキャン
調べた適合性が以前よりセントーリーと並び非常に高い
が、セントーリーと並んでいることに意味があることが
判明した。
 どうやら、虚無主義を解消するために使用される組み
合わせということらしい。学習性無力感に加えて、また
「無」という文字が入ったテーマとなるため、長期的に
取り組むのはこの組み合わせで確定である。

 スターオブベツレヘムは、トラウマを解消するための
ものであることは言うまでもないが、ほかの種類の効果
を十分に発揮するために必要ということで、これも長期
的に取り組むものとして確定である。
 結局、波動系の取り組みはインチャとカルマの解消に
ほかならないので、基本となるスターオブベツレヘムは
外せないのである。そして、十分に睡眠をとり嫌な記憶
を整理するためにホワイトチェストナットで補完する。

■効果

 セントーリーとワイルドオートで虚無主義、ゴースと
ワイルドローズで学習性無力感という、2つの「無」に
取り組んだうえに、スターオブベツレヘムまで摂取した
ためか、子供のころの嫌な記憶を連鎖的に思い出した。
 ホメオパシーを扱う歯医者の先生に教わったが、この
「無」という感情は、不満を抱えるといった感情の次の
段階ということなので、それを解消するということは、
それだけ好転反応による苦痛を伴うということである。

 さすがに耐えがたい苦痛であったうえに、勉強からは
離れている期間に入ったため、ゴースとワイルドローズ
は今回でいったん外すことにした。そもそもこんな状態
では勉強もままならないのである。
 あと歯医者の先生に言われたのは、オーラ体そのもの
は問題ないが、抑圧しているものが大きくそれを生かし
切れていないということである。おそらく「気血水」の
血と水に問題があると考えている。

 当然、その血と水は、適度な運動が必要ということに
ほかならないが、好転反応による苦痛にさいなまれては
それもままならない。次回からは好転反応の緩和、血と
水の対策も考えたものを組み込むこととする。
posted by iceage at 23:41| Comment(0) | バッチフラワーレメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年10月16日

摂取したバッチフラワーレメディ_21回目


 21回目(2022/09)に摂取したバッチフラワーレメディ
は下記のとおりとなった。矢印は前回との比較を表す。

No.04 セントーリー      自己主張  3) A) 
No.07 チェストナットバット  判断力   1) C)   ↑ (新規)
No.11 エルム         サポート  2) C)   ↑
No.13 ゴース         希望    5) B) 
No.15 ホリー         好意    3) C) 
No.35 ホワイトチェストナット 静謐    1) C) 
No.37 ワイルドローズ     情熱    1) C)   ↑
No.12 ゲンチアナ       励まし   5) A)  ↓
No.33 ウォルナット      平常心   3) C)   ↓
No.36 ワイルドオート     自己の適正 5) B)   ↓


1)現実への無関心   :3 ↑
2)失望と絶望     :1 ↑
3)人や周囲に敏感すぎる:2 ↓
5)内心の不確かさ   :1 ↓

A)12ヒーラーズ:1 ↓ (火星 木星 土星)
B)7ヘルパーズ :1 ↓
C)セカンド19 :5 ↑

第7チャクラ:1
第6チャクラ:1
第5チャクラ:1
第4チャクラ:2
第3チャクラ:1 ↓
第2チャクラ:1
第1チャクラ:1

■選択理由

 とある勉強に集中したい期間であり、普段とは異なる
ものを用意したため、不定期更新の記事として投稿する。
セントーリーやホワイトチェストナットはいつもどおり
であり、過去に何度も解説したため省略する。
 前月からのゴースにワイルドローズを組み合わせた。
以前に解説したとおり、学習性無力感を脱却するための
組み合わせであり、実際に組み合わせるのは今回が初と
なる。

 そこに、今回初めて使用するチェストナットバット、
以前も使用したことがあるエルムを付け加えた。悪習慣
からの脱却や、やるべきことの量にウンザリする気持ち
の緩和が狙いである。
 ただし、前述のワイルドローズに加え、すべてニュー
スキャンで調べた適合性が低い。管理者としては珍しく
「現実への無関心」に数量が偏っているため、なおさら
不安の残る選択となってしまった。

■効果

 勉強したくない要因を自分なりに考え、解決策となり
うるものを複数用意して挑んだため、嫌な気持ちを抱え
ながらも勉強し続けるするというひとつの目的は果たせ
たと考えている。
 結局、どれが効いてどれが効かないとかいう二元論と
いうわけではなく、それぞれに効果があり、大小の違い
があると思われる。今回はやるべきことの量にウンザリ
することが多く、そこを何とか乗り切った感じである。

 ただし、今回使用したエルムとチェストナットバット
は暫定対策にすぎず、自分の中でなぜここまで努力する
ことが嫌いになり、努力しても持続力がないのか、子供
のころを思い出して、思うところがいろいろ出てきた。
 やはり、それがそのままインナーチャイルドとして今
に悪影響を及ぼしていることは確実で、これをしっかり
いやさなければ、努力しても途中で精神を消耗して持続
しないで終わることを繰り返す気がしている。

 最近は好転反応が出ることがないため、7種類という
上限までフルに使用しているが、波動の力を使っている
以上、波が干渉しないように少なくするほうがよいし、
コロコロと変更しないほうがよいのだろう。
 次回(現在進行中)からは中長期的なテーマについては
年単位レベルで動かさず、短期的なテーマにしても最低
3ヶ月は動かさず、種類数も減らしていくことを考えて
いる。
posted by iceage at 21:55| Comment(0) | バッチフラワーレメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年06月19日

摂取したバッチフラワーレメディ_17回目


 17回目(2022/05)に摂取したバッチフラワーレメディ
は下記のとおりとなった。矢印は前回との比較を表す。

No.04 セントーリー      自己主張  3) A) 
No.12 ゲンチアナ       励まし   5) A)  ↑
No.13 ゴース         希望    5) B) 
No.15 ホリー         好意    3) C)   ↑
No.29 スターオブベツレヘム  癒し    2) C)   ↑
No.35 ホワイトチェストナット 静謐    1) C) 
No.36 ワイルドオート     自己の適正 5) B)   ↑
No.05 セラトー        指針    5) A)   ↓
No.10 クラブアップル     清浄    2) C)   ↓
No.14 へザー         受容    7) B)   ↓
No.24 パイン         許し    2) C)  ↓


1)現実への無関心   :1
2)失望と絶望     :2
3)人や周囲に敏感すぎる:1
5)内心の不確かさ   :3 ↑
7)淋しさ       :0 ↓

A)12ヒーラーズ:2   (火星 木星 土星)
B)7ヘルパーズ :2
C)セカンド19 :3

第7チャクラ:1
第6チャクラ:1
第5チャクラ:1 ↓
第4チャクラ:3 ↑
第3チャクラ:2 ↓
第1チャクラ:1
第2チャクラ:0 ↓

■選択理由

 たまにニュースキャンを受け、そのついでに適合性
調べているが、今回は変化があり、それに合わせて摂取
する種類をそれなりに動かしたため、不定期更新の記事
として投稿する。
 今回はスターオブベツレヘムとゲンチアナが適合性の
上位に浮上してきたため、選択した。ワイルドオートは
元々常に上位にあり、セラトーとは性質が近いことから
久しぶりに戻した。

 スターオブベツレヘムが適合性の上位に浮上してきた
ということは、何かしらのトラウマを呼び起こすような
きっかけがあったのかもしれないが、はっきりとわかる
ものは見当がつかない。
 しかし、人は大なり小なりさまざまなトラウマを抱え
ているものであり、それらを解消していくことによって
ほかの種類のバッチフラワーレメディも効果が出やすく
なるというのもあるため、今後もレギュラー確定とする。

 5回目のときは勘違いであったが、今回のゲンチアナ
は本当のようである。おそらくゴースを摂取することに
よって絶望の第4段階はある程度解消されたことから、
次のステージということなのかもしれない。

■効果

 5回目、8回目のときもそうであったが、ゲンチアナは
やはり好転反応が出やすい種類であるのかもしれない。
または、摂取した時期がことごとく悪いというのもある
かもしれない。
 5回目と今回というのは、いずれも5月であり、GW明け
で、管理者の勤める会社では賞与査定と昇給査定の資料
の提出がまとめてやってくる面倒くさいことこの上ない
時期でもある。

 そして、今回のGW中はコロナワクチンの3回目を接種
してきた奴らもいるだろう。浮遊するスパイクたんぱく
質はいつもに増して増量する。GWでそういう空間からは
一時的に離脱していただけに、その落差である。
 こういう時期だからこそゲンチアナが効果ありそうな
ものであるが、GW明けからの体調はいきなり最悪なもの
となった。その時期に受けたCS60も、全身くすぐったい
ところだらけであったことからも明白であった。

 しかし、自分の体調を調子いいと感じることがめった
にないのに、月末時点では調子いいと感じるほどである
ことからも、やはり好転反応が出ていて、それを抜けた
後も効果があったと考えていいのだろう。
posted by iceage at 17:46| Comment(0) | バッチフラワーレメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする