2022年12月03日

摂取したバッチフラワーレメディ_23回目


 23回目(2022/11)に摂取したバッチフラワーレメディ
は下記のとおりとなった。矢印は前回との比較を表す。

No.04 セントーリー      自己主張  3) A) 
No.10 クラブアップル     清浄    2) C)   ↑
No.24 パイン         許し    2) C)  ↑
No.29 スターオブベツレヘム  癒し    2) C)   
No.35 ホワイトチェストナット 静謐    1) C) 
No.36 ワイルドオート     自己の適正 5) B) 
No.13 ゴース         希望    5) B) 
No.37 ワイルドローズ     情熱    1) C) 


1)現実への無関心   :1 ↓
2)失望と絶望     :3 ↑
3)人や周囲に敏感すぎる:1
5)内心の不確かさ   :1 ↓

A)12ヒーラーズ:1   (火星 木星 土星)
B)7ヘルパーズ :1 ↓
C)セカンド19 :4 ↑

第7チャクラ:1
第6チャクラ:1
第5チャクラ:1
第4チャクラ:1 ↓
第3チャクラ:2 ↑
第2チャクラ:1 ↑
第1チャクラ:1

■選択理由

 前回は虚無主義、学習性無力感という2つの「無」に
取り組む組み合わせであったが、スターオブベツレヘム
の効果も相まって嫌な記憶が掘り起こされることに苦痛
を覚えたため、ゴースとワイルドローズを外した。
 管理者にとってニュースキャンで調べた適合性が高く、
長期的に取り組むと決めているセントーリーとワイルド
オートのほうを残し、クラブアップルとパインを新たに
選択した。

 これらは以前記事に書いた、自己肯定感の低さへ取り
組むための組み合わせとなる。数ヶ月ほどどちらも摂取
しておらず、自己肯定感が下がり気味であったところで
上記の取り組みをして拍車がかかった感もあるのである。
 クラブアップルとパインのどちらが自己肯定感に効く
のかは人によるらしく、両方摂取しておけば確実なよう
である。管理者にとってニュースキャンで調べた適合性
はクラブアップルよりパインのほうが高い。

■効果

 狙いどおり、自己肯定感の低さは2〜3日もしないうち
に緩和され、それから本日まで穏やかな気分で過ごせた。
クラブアップルとパインという線だけではなく、クラブ
アップルとセントーリーという線も効いていたのだろう。
 好転反応の元のひとつとなるゴースとワイルドローズ
の組み合わせをやめただけでなく、「気血水」の血と水、
すなわち物理層の取り組みを開始したことにより、好転
反応を流すことができているのもあると思われる。

 物理層への取り組みを継続できているのも自己肯定感
を維持しているためであり、これが何とかなっている間
に、自己効力感を高めていきたいものである。これ以上
言うことはなく、当面この組み合わせで行くのみである。
posted by darq_matter at 14:27| Comment(0) | バッチフラワーレメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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