2021年11月15日

摂取したバッチフラワーレメディ_10回目


 10回目(2021/10)に摂取したバッチフラワーレメディ
は下記の5種類である。前回からの継続は2種類で、再開
が3種類である。

No.02 アスペン     安らぎ   セカンド19  [再開]
No.15 ホリー      好意    セカンド19  [継続]
No.19 ラーチ      自信    セカンド19  [再開]
No.36 ワイルドオート  自己の適正 7ヘルパーズ [再開]
    レスキューナイト              [継続]

■選択理由

 今回はレスキューナイトを購入する月であったため、
種類は通常より少なく、久しぶりに12ヒーラーズもなけ
れば新規もない。本来はレスキューナイトを外して別の
種類を選択したいが、当分手放せそうにない。
 ニュースキャンで調べた適合性はそれほど高くないが
ホリーもなかなか手放せず継続である。1月休んだだけ
で怒りが充満するうえに、今はコロナワクチン接種者の
スパイクたんぱく質に害される怒りもあるからである。

 今回は再開した種類が多いが、すべてかなり久しぶり
となるため、もはや新規同然かもしれない。アスペン、
ワイルドオートは初回以来、ラーチは4回目以来の再開
となる。
 ラーチは、ニュースキャンで調べた適合性が相当高い
かまったくないかのどちらかである。クラブアップル、
セントーリーと同時に以前は摂取したため、単独でどこ
まで効果があるかはわからない。

 アスペンは、ニュースキャンで調べた適合性はあまり
高くないが、以前は生活に支障をきたすほどの好転反応
が出たため、これまで再開をためらっていた。負の感情
の総量を減らしてきて、今はどうなるのか確認する。
 ワイルドオートは、以前はアスペンの好転反応の陰に
隠れて効果があったのかがまったくわからなかったが、
ニュースキャンで調べた適合性は相当高い。自己の適正
を内観するのはなかなか難儀であるが、試してみた。

■効果

 あいかわらず現在摂取している種類より、摂取しなく
なった種類の効果切れのほうを検知しやすい。前回効果
があったと感じたワイルドローズをやめて、はっきりと
鬱屈(うっくつ)した気分が戻ってきてしまった。
 それに加えて、やっぱり来たよアスペンの好転反応で
ある。初回時ほどひどいものではないにしろ、常に心が
ザワザワしている感じがある。途中で1週間ほど中断、
再開としてみたら、やはり変化を感じたので確定である。

 コロナワクチン接種者がまき散らすスパイクたんぱく
質は、その物質的なヤバい性質もさることながら、波動
という面でも霊障を受けると聞いている。メタトロンで
測定するとはっきりと結果に表れるようである。
 当然それは、目に見えない漠然とした恐怖として降り
かかることになり、アスペンがまさに反応するのである。
初回時は好転反応に耐え切れずに断念してしまったが、
今回は好転反応が出なくなるまで継続する予定である。

 ワクチン接種が本格化した8月以来続く慢性的な体調
不良がまた戻ってしまい、まともな行動ができない状態
が続くが、それは、自信がないという理由から来ている
わけではないため、ラーチは効果があるのかもしれない。
 「働きたくない」という明白な意思以外は、やりたい
ことは腐るほどあり迷いまくっている。ワイルドオート
の好転反応など探しても見つからないが、適合性が高く、
迷いが解消しないのは、そういうことなのかもしれない。
posted by darq_matter at 17:43| Comment(0) | バッチフラワーレメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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